凸凹ことのは舎について

凸凹ことのは舎について

「凸凹ことのは舎」は、文字と和の色にこだわったものづくりをしています。
お客さまとくすっと笑える時間を共有したり、暮らしにちょこっと和をとりいれたり、おうちにワクワクを持って帰っていただきたい。
そんなことを目指して、手作り市での小さな小さなお店からスタートしました。

凸凹ことのは舎」名前の由来について


「でこぼこことのはしゃ」と読みます。
五十路になった二人、いいところも悪いところもある二人が、いいことも悪いこともある道のりを、のんびりやっていこうという「でこぼこ」。
型染めで使う型が、でこぼこしているから「でこぼこ」。
そして、こんなにカタチが可愛い漢字の「凸凹」。
その「凸凹」と、言葉や文字をずっと大切にしていきたい思いを込めて、「凸凹ことのは舎」と名付けました。
前は「ぬのえもん」と申しました。

「凸凹ことのは舎」のできること


文字や文様など、お客さまの要望に応じて、世界でひとつの手作り体験をお手伝いいたします。
着物地にいろいろ染めます。
型染めあそびの工房では、着物地以外にも染められます。
イベント出店、出張ワークショップ(画像は出張ワークショップのようす) いたします。
工房を貸しスペースとしてもご利用いただけます。印刷物、看板などデザイン、制作いたします。
そのほか、おもしろそうなこと、いたします。
お気軽にご相談ください。